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再開しました

http://sales-force.me/
についてお伝えしたい事があります。

なんと開始後38日目にして初期費用回収の目途が立ちましたことは
半年前にhttp://nikki-net.com/?p=90お知らせしました。

それから半年間、K塾に騙されたり投資活動で忙しかったり、
忙しい家事との間でやりくりをしてロクに実行に移すことができませんでした。

だけど後戻りできないでしょ。ってことで、忙しい時間の中でも5月度だけは実行に移すことができました。
1日平均2時間、途中、相談もしましたし、アドバイスも受けて、やっとこさ55万円。
これを成功とみるか失敗とみるかは人それぞれでしょうか。

来週、入金される予定です。

検討している人も多いと思うので参考になれば幸いです

日経平均大暴落と今後

いままで下げ予想をしておきながら諦めかけた矢先の5月末に入って、日経平均が1000円以上下がるという大暴落が発生しました。

これまで多くの人がアベノミクスに疑問を持つことなく、上がると信じきっていただけに今後の流れを一変させる可能性のある大暴落になるかもしれません。

目安となるのはやはり為替の動きで、円の価格は現段階では100円以上を維持していますが、もし100円を割るようなことがあれば更に下回る可能性も高いため注意が必要といえます。

またドル以外の通貨で私が注目しているのが、ブラジルのレアルと南アフリカのランドです。

特にランドは円安の影響もあまりなく、若干独自の動きを行っており、今回目安とされていた10円を下回ったため、ランドはあるいはこれから買いなのかもしれません。

ファンド名は詳しくはお伝えしませんが、非常に高配当の南アフリカ系ファンドも市場にはいくつかあるので、これらのファンドをいまのうちに買い付けておいて、しばらくは配当金狙いでいく戦略に切り替えてみようと思います。

ついに為替ドル円100円突破

先週は節目とも言われていた為替の100円突破を果たしました。

それに連動し日経平均も1万5千円台に届く勢いで、もはや株式市場は天井知らずと思って間違いないようですね。

そうなってくると銘柄選びが非常に悩むところですが、もともと国内株式はあまり買っていないだけに、投資信託が中心なのが私の投資戦略ですが、すでに伸びきった感のある投資信託を購入するにはかなりの勇気がいるのも事実です。

もともと資金をだぶつかせるのを防ぐのが、私の投資目的でもあるので、リスクは最小限に留める可能性があってこそ購入に結びついていたのですが、ですからしばらくの間は相場の動きに注意しならがらも購入を控えるのがベストのようですね・・・。

本業のこちらの商材もだいぶコツを掴み少しずつですが、毎月の収入がアップしつつあり、5月は月70万円の利益が出せそうな予感です。

いままでは仕事をしながらも日経平均・為替の動向に一喜一憂していましたが、今月からは相場は一切気にせずに本業の方に腰を入れて集中していきたいと思います。

GW期間に注目!!上がるか下がるか日経・為替-1

いよいよ5月に入りGW突入ですが皆様いかがお過ごしでしょうか?

私は九州の温泉地でもある別府で休養を兼ねてこのブログを更新していますが、今年はアベノミクス効果で国内の旅行が急増中だとか・・・、おかげでというか別府も凄い人だかりで、少し値段を奮発して予約した1ランク高い宿泊先も人で一杯で、人ごみの苦手な私は部屋でPCとにらめっこする時間が増えていますが、やはり温泉に入るだけでなんとなく一年の疲れが取れた気がします。

さてGW中は株式市場は5月2日以降お休みとなりますが、下がると思われていた為替がいよいよ100円を越えそうな予感を漂わせていますね・・・。

世界経済的に見ても5月は下がることの多い月だけに、多くの投資家は下げのサインを伺っているところだと思いますが、果たしてこのまま上昇トレンドを維持できるか、それとも後半にサプライズがあるのか、個人的には他の投資家に反して下げトレンドを期待しているのですが、ここで予想が外れた場合、正直私にも以降の相場の波は読めないので、しばらく株式投資は控えてみようと思っていますが、GW中に下降トレンドに入ってくれる事を願っています!!

4月の株価予想を振返ってみて

もうすぐGWですね。

皆さん旅行などの予定はありますか?

私は前半の3日間だけ主人と一緒に旅行にいってきます^^

さて私の中では下がると思っていた4月の株価及び為替ですが、予想を覆して更に一歩上昇しましたね。

このキッカケとなったのが日銀黒田総裁の発言で、関係者の間では「バズーカ砲」と呼ばれ、一時は下降トレンドへと向かいつつあった株価・為替が、再度一気に上昇トレンドへと突入した形です。

4月を振返ってみて個人的には完敗の一言に尽きます。

理由はホールドしていれば更なる利益が出ていたからですが、さすがにあの状況でのホールドは先が見えないだけに、怖かったのは事実です(実際に下がり始めると仕事にも影響が出るので・・・)。

さて為替もいよいよドルが100円に突入しようとしていますが、問題は5月の動向です。

一部市場関係者の間では下げの予想もありますが、大半の関係者予想は上昇です。

ですが私としては5月も下げ予想でいってみたいと思います。

現在は何も仕込んでいませんが、このまま指をくわえているのも歯がゆい限りですので、相場が落ち着くまではブルベア型の投信を少し買ってみようと思います。

3月の収支

確定申告や株の売買などで何かと忙しかった3月期ですが、こちらの商材の収支は50万円弱となりました。

正直目標は月100万円なのでまだ半分程度の利益ですが、今月は株による副収入が40万円ほどあったので、実質の収支は90万円と忙しさに比例した稼ぎでもあり、個人的には満足です。

4月からは株の取引は控えめにし、いよいよこちらの商材での収入月収100万円プロジェクトを始動いたします。

やはり稼ぐために必要なのはまず設備投資です。

詳しく調べてみると私のOA機器は非常に不便でもあり、現段階で特に性能が劣っているのはプリンターで、無駄に大きく使うときは押入れにしまっておくため、使わない日々がほとんどでした。

しかし情報をいつでも確認する方法で最も無難なのは、プリンターでコピーしていつでも確認することですから、まずはプリンターを思い切って買い替えました。

購入した製品はキャノンのPIXUSip100というプリンターで、非常にコンパクトなプリンターのため、押入れにしまう必要がなくいつでも机の上に置いておく事ができます。

これを無線印刷可能にし、いつでもコピーすることで仕事の効率を来月以降少しでも上げていこうと思っています。

アベノミクス第二弾!?

4月に入りこのまま下降を続けると思われていた日経平均・為替ですが、4月4日午後に行われた日銀黒田総裁の声明を受けて、再び上昇トレンドへと突入しました。

この声明後低迷を続けていた為替が、時を待っていたかのように上昇を開始し、それに併せて日経平均も、当日マイナスからプラス圏へと大幅上昇、この一連の流れを見るに今回の4月4日のシナリオは事前に作られていたようですね・・・。

市場はこの4月4日の上昇をキッカケにアベノミクス第2弾への突入を予感させ、再度の上昇に大きな期待が持たれています。

個人的にはもう売却した後なので後の祭なのですが、これから新たなファンドを探していた段階なだけに少し乗り遅れた感も・・・。

果たして今後日本の株式市場はシナリオ通り急上昇を遂げるのか、それとも新たなるドンデン返しが待っているのか、非常に興味深いですが、新たなファンドを探すという大きな宿題も残ってしまいましたが、いずれにしろ直近の株価・為替の値動きには注目したいところですね。

手口を変えた詐欺に注意

20年前くらいでしょうか?私の近辺でもねずみ講という言葉がささやかれ、何人かの友人や親戚も詐欺の被害にあっています。

ねずみ講のいままでの手口としては、どこかの会場を貸し切った上で自己啓発セミナーと称して、会員を獲得するのが常套手段でしたが、この手口のポイントは参加者の多くが誰かの紹介によるものという点が特徴ともいえ、友人や親戚もこの手口で引っ掛かってしまい、中には人生を棒に振った人もいます。

そしてネット社会での現在、友人の紹介などではなく、ユーチューブなどの動画サイトを通して堂々と宣伝を行い、カモを獲得する手口が増えてきているようですね・・・

ネットを使った手口の大部分は、堅い話ではなくまるでお笑い芸人のように、楽しく低レベルにといった形で、不特定多数の人に下手な鉄砲数打ちゃあたるといったところでしょうか。

現在ネットで活躍する自己啓発の大御所は以下のリンクでも紹介されています。

http://www.no1-reviewer.com/review/2013/03/1100-1.php

上手い話には裏があるというのは誰でもわかることですが、詐欺というのは時代と共に進化を続け、裏を見抜くのは困難です。

皆さんも上記リンクの人たちには注意して下さい。

3月も残りわずか

確定申告・投資信託売却と、普段の仕事ではなくその他の事情に終われ、あまりこちらの商材に力を入れることができなかった3月でしたが、現在プールしてある貯金の使い道に迷っています。

投資信託の良い点は配当が出る点でもあり、例え元本が下がっても配当で1~2%程度の収入があるので、購入金額が元本より上昇した時点で長期ホールドが可能となりますが、さすがに今回のように元本利益が40%を越えてしまうと、毎月2%の配当を得たと仮定しても、20ヶ月程度の配当金を先に貰うことができるのと実質同じのため、売却がベストと判断しました。

しかし売却まえに次の銘柄候補を選んでいなかったのは正直ミスだったと思います。

おかげで休日には銘柄探しに多少の時間を割いているのですが、ここ最近の為替の動きは正直読みづらく、何を購入するかもう少し様子見が必要なのかもしれませんね。

キプロスショックと呼ばれているここ一連の値下がりに関しては、前回のイタリアショックよりは暴落に期待が持てそうですが、それ以上にアベノミクスの底力が勝るのか、正直蓋を開けてみなければわかりませんが、最近気になっているのは南アフリカの通貨であるランドを主体とした投資信託です。

ランドはここ最近の円安の影響をあまり受けていないのは好印象で、いくつか高配当のファンドも存在しています。

4月から少しずつですが、このランド系のファンドを少しずつ購入する予定です。

今後の株価のゆくえ

昨年の衆議院総選挙以来常に上昇を続けている日経平均・為替ですが、今週2月26日に少し大きな動きがありましたね。

原因はイタリア総選挙の結果を受けてとのことでしたが、いままでにない値下がりを見せることになったので驚いた人も多いかもしれません。

私も朝の段階で為替の動きを察知していたので、手放すかどうか熟考した挙句、今回は様子見を選択、当日こそ心配したもののその後は持ち直すことになり一安心です。

しかし3月はここ最近の傾向を見る限り鬼門の月でもあり、ここでホールドか手放すかの選択は非常に重要になってきます。
幸い私の場合毎月配当の投資信託を底値で買うことができたので、少々の値下がりにはびくともせずに、月1%程度の配当金を貰えるのでホールドでも問題ないとは思いますが、それでも手放す事で得る事ができる一時的な利益は非常に魅力です。

ですがそうなってくると一時的に得た利益を次にどのファンドで運用するのか?という問題点もあり、正直迷っています。
いずれにしろ近いうちにターニングポイントがあるはずなので、この分岐点を早期に察知し行動していきたいと思っています。



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